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東京大学医学部附属病院 血液・腫瘍内科

患者様へ

当科で診療する疾患

血液・腫瘍内科では、貧血、白血球減少症、血小板減少症等の造血障害、 白血病、悪性リンパ腫等の腫瘍性疾患の他、あらゆる血液疾患の診療を行っています。
患者さんにご安心、ご納得いただける医療を第一に考え、丁寧な対話に基づく全人的医療を実践しています。 また各種の血液疾患に対して科学的根拠(Evidence Based Medicine)に基づき、最新の治療を行っています。

入院治療の概要

入院時に、患者様の病態、必要な検査、治療についての説明があります。 これを記した「入院診療計画書」が渡されます。
入院中は直接の受持ちは3〜4名となりますが、回診、カンファレンスを通じて、 更に多くの医師が診療に携わります。
退院時には、今後の予定、退院後必要な注意点などを記した「退院療養計画書」をお渡しします。

当科で行う主な検査や治療に関しては診療内容の頁をご覧下さい。

受診手続き

現在、ほかの医療機関にかかっていらっしゃる方は、 主治医に依頼して紹介状を作成してもらって下さい。
また、自分の病気の診断・治療方針について、当科医師の意見を聞きたいと希望される患者様は、 セカンドオピニオン外来を受診してください。
詳しい受診方法は、こちらを参照して下さい。

外来担当表

外来担当医は、こちらからご覧いただけます。



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